バジリスク~甲賀忍法帖~絆2 天膳 BLACK EDITION
基本情報

- メーカー
- ミズホ
- 導入日
- タイプ
- スマスロ
スペック・特徴
スマスロバジリスク~甲賀忍法帖~絆2 天膳 BLACK EDITIONの設定別確率・機械割、設定判別、天井・やめ時。BCからBTを目指すゲーム性を継承したスマスロ。宿怨ポイントが貯まると、次のBCで宿怨チャレンジを目指せる。
- 設定狙いBT初当たりと弱チェリー、BCの図柄を確認。弦之介BCの撃破人数や争忍の刻開始画面もチェック!
- 天井BC間333G+αと、BC最大7回スルー後の次回BTを分けて確認。
設定判別
設定別確率・機械割
| 設定 | BC | BT | 機械割 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1/124.7 | 1/418.1 | 97.4% |
| 2 | 1/123.2 | 1/405.0 | 98.5% |
| 3 | 1/119.2 | 1/362.4 | 102.0% |
| 4 | 1/113.6 | 1/311.2 | 106.2% |
| 5 | 1/108.5 | 1/278.5 | 110.5% |
| 6 | 1/105.0 | 1/247.3 | 114.9% |
BCとBTは別の当たりです。BCの軽さだけでBT初当たりの設定差を代用しないようにしましょう。
判別するときのポイント
BT初当たりと弱チェリー、BCの図柄を確認。弦之介BCの撃破人数や争忍の刻開始画面もチェック!
短時間の当たりや一度の高設定示唆だけで設定を断定しないように注意。示唆と特定設定濃厚の演出は区別してください。
設定判別・確率表の項目を見る
設定示唆・確認する演出
| 場面・演出 | 示唆 |
|---|---|
| 弦之介BC中:撃破人数666人 | 設定6 |
| 争忍の刻開始画面:弦之介&朧+鼻歌 | 設定6 |
出現率の数値は掲載していません。特定表示・演出が出現した場合の示唆であり、単に同じ獲得枚数になった場合とは区別します。
弱チェリー確率
| 設定 | 弱チェリー |
|---|---|
| 1 | 1/46.1 |
| 2 | 1/45.1 |
| 3 | 1/44.1 |
| 4 | 1/43.2 |
| 5 | 1/42.3 |
| 6 | 1/41.4 |
サンプルは集まりやすい一方、隣接設定の差は小さめ。BC・BT初当たりや確定系の示唆もあわせて見ましょう。
天井・狙い目・やめ時
| 種類・条件 | 到達条件 | 恩恵 |
|---|---|---|
| BC間ゲーム数 | 333G+α | BC |
| BCスルー | 最大7回スルー後の8回目のBC | BT |
| リセット後のBCスルー | スルー天井の振り分けを優遇 | 浅い回数のBT当選に期待 |
ゲーム数天井はBC当選で、BT確定ではありません。BC間ゲーム数とBTまでのスルー回数はサブ液晶で別々に確認。
リセット後の具体的スルー回数を一律に決めつけず、通常時の最大値と区別します。
狙い目の確認ポイント
BC間ゲーム数、BCスルー回数、モードテーブルと宿怨の示唆をあわせて確認。ゲーム数だけを狙う場合も、BC終了後にBTへつながらなかった状況を確認しよう。
一律の打ち始めゲーム数や利益保証ではありません。想定設定・貸し枚数・交換率・終了条件で期待値は変わります。期待値計算の条件は対応する計算ページで確認してください。
やめ時・続行前の確認
BT後は高確スタートや宿怨チャレンジの前兆を確認して判断。強い示唆がなければ終了を検討できますが、宿怨・高モードなど次の根拠が残る場合は分けて考えよう。
前兆や未消化の当選がないか確認し、追う理由が残っている場合と通常終了後を分けて判断しましょう。
設定6の収支目安
+3,576枚 (20円等価 +71,520円)
機械割114.9%から、8,000G・3枚掛け相当で計算した理論値です。実際の収支は上下します。
貸し・交換条件や持ちメダルによって収支は変わります。通常時だけを8,000G回した実収支ではなく、同じ条件で比べるための目安です。
計算条件を見る
8,000G × 3枚 ×(114.9% − 100%)= +3,576枚。1枚20円で換算。期待値計算ツールの貸し・交換設定とは別の参考値で、ボーナス中の掛け枚数やリプレイ等を再現した実機シミュレーションではありません。
参考情報・確認日
- ユニバーサル・公式機種ページ(確認)
天膳BLACK EDITIONの厳密な機種識別と宿怨のゲーム性。
- なな徹・解析まとめ(確認)
全設定BC/BT・機械割、天井と撃破人数・開始画面の示唆。
- なな徹・リセット(確認)
BCスルー優遇と有利区間リセット後の宿怨チャレンジ。
- なな徹・やめ時(確認)
BT後の高確確認、BC間とスルー回数の区別。